究極の天才お掃除ロボット!ルンバi7。我が家に何が起こったのか?

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ルンバi7開封直後 お得情報

iRobot社が誇る究極の天才お掃除ロボットRoomba i7が我が家にやってきて約1か月。

「わたしはコレで掃除、やめました。」

…改め、わたくし只今、アイロボットファンプログラムのアイロボット30周年企画で、ルンバのモニターに参加しています。

モニターになる馴れそめから、中国製の格安お掃除ロボットと高級ルンバを比較、スマートスピーカ×アプリでルンバを使ってみた体験談など、URの暮らしの変化をお伝えしていきます。

家之めだか
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あなたも無料体験できるチャンスまで、みっちり教えます♪

アプリでルンバ♪暮らしの変化

モニターになるまでの流れ

たまたま、よそ様のブログで「iRobotモニター体験しています」という楽しそうな記事を目にして「良いな~わたしも使ってみたい~!」と思い、調べてみることに。

そこで公式サイトを訪問してみたらアイロボットファンプログラムなるものを発見しました。

アイロボットファンプログラムは
出会って、使って実感する「♯ルンバのある生活」や「♯ブラーバのある生活」を、
みなさんと一緒に発信していく登録制プログラムです。

アイロボット製品のファンで「誰かに伝えたいしたい」「応援したい」
という仲間を募集しています。

ロボット掃除機ルンバ公式サイトより引用

おぉ!なんか楽しそうやんっ。

無料体験のチャンスを得るには

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アイロボットファンプログラムに登録するとモニターに応募ができるようになります。公式サイトから、簡単なアンケートに答えるだけでOK。
わたしのようにアイロボットを持っていなくても、無料でプログラムに参加できます。

↓↓↓

ロボット掃除機ルンバ公式サイト

2020年はアイロボット設立30周年!なので、頻繁にモニターを募集しています。
今年最後のモニター募集は【応募期限:2020年10月20日(火)23:59まで】!

家之めだか
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モニター当選の条件は、ブログやSNSに体験レポートすること!

登録したらファン同士で情報交換するイベントへの招待、そして体験モニター募集のお知らせがメールで届くようになります。わたしは去年、登録してすぐにブラーバジェットのモニターに当選し、当ブログに投稿させて頂きました。

【口コミ体験談】床拭きロボット・ブラーバジェットを借りてみた!
うちのUR賃貸はリニューアル物件。寝室以外は全て、かな~り明るい木目のフローリングの新品ピカピカ!状態!でした!が、1年経つと流石にちょっと”くすみ”が気になりだしましてね。それよりもっと気になる点といえば引っ越し当初から、床の白さが仇...

高級路線のiRobot社の掃除機の中でも、↑水拭きもできるブラーバジェットは約25,000円程度とお手頃価格で実際に使ってみて本当におすすめなので、気になる方は前回のレポートを読んでみてね。

さて、今回わたしが借りた商品はこちら。どんっ!

どひゃ~!\(◎o◎)/!なんと10万円越え!なかなか手が出る価格ではないので、こうしてモニターできることに感謝です。

中国製の廉価モデルとの比較

元々うちのあるスマート掃除機はKealiveというメーカーのもので価格は1万円程度。頂きもので最初は嬉しくて利用していましたが、いつの間にかお蔵入りに・・・
悪くはないのですが、自分で掃除した方が早くってですね・・・((;^_^A

一方、ルンバは使えば使うほど、性能の高さを都度、実感するようになります。

家之めだか
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ルンバi7を1か月モニターしてみて、掃除が本当に楽になった!

ルンバをひと言で表すと、

知能を持ったルンバが我が家をモニターしながら掃除&成長し続けている。

驚くこの機能はImprint™ スマートマッピングAdapt3.0 ビジュアルローカリゼーションによるもの。部屋の環境を学習、記憶して、さらには学んだ内容を踏まえて利用者に個別の掃除方法を提案までしてくれたりするんです!まさに成長型のお掃除ロボット

まずは写真で違いを見ていきます。

ルンバと中国製のスマート掃除機

左)Kealive I6 右)ルンバ i7

Kealiveの方が最大幅で2㎝ほど小振りなのに、なぜだか重いです。
セットの中にはドライバーが入っていて、最初に回転ブラシを組み立てる必要がありました。

仕様パラメータ比較

 Kealive I6ルンバi7
サイズ直径32.6cm、高さ8㎝直径35.1cm、高さ9.2cm
重さ約4,6kg約4.0kg
電源方式充電式リチウムイオン電池充電式リチウムイオン電池
充電時間約4~5時間約3時間
集塵方式

ダストビン式
(紙パック不要・水洗い可)

ダストビン式
(紙パック不要・水洗い可)
セット内容本体、バッテリー(内蔵)
充電ドッグ、リモコン、フィルターパック、サイドブラシ、クリーニングブラシ、ドライバー、電源コード
本体、バッテリー(内蔵)
ホームベース
デュアルバーチャルウォール×1&乾電池、
交換用ダストカットフィルター×1、
交換用エッジクリーニングブラシ×1
電源コード
稼働時間最大90~120分最大75分

 

上記載の仕様だけ見ると大差ないようですが、ルンバにはアプリで操作できる機能など他にもいろいろジーニアスなシステムが加わります。

超・画期的!アプリでルンバ

リモコンとスマホアプリ

左)Kealive I6のリモコン 右)ルンバ i7はスマホのアプリで操作

中国製廉価モデル掃除機の運転は基本的にジグザクとしたZの動き。自動運転ではありますが、掃除時間がかなり長く、なかなか自ら掃除終了して元の位置に戻ってはくれず。

だから、大抵リモコンで強制終了させてました。そして謎のリモコンの左右上下ボタン。

 

掃除機をリモコンで左右上下に動かすの?そんな暇あったら自分で掃除した方が早いわなっ(笑)

 

ルンバは効率よく学習しながら無駄のない動きで掃除するので、掃除時間も圧倒的に短く済みます。

 

アプリでルンバを大活躍させる方法!

本体操作は勿論、スマホのアプリで操作可能なので外出先からでも掃除を指令できますが、さらにGoogleホームやアレクサなどのスマートスピーカーがあれば、「キッチンを掃除して」などと声だけで指令できるように!

うちはGoogle Nest miniがあるので、このスマートスピーカーに向けて声で指令して掃除させるのが楽しくって仕方ありません

食卓でちょっと食べこぼせば、「ねぇGoogle、テーブルの下を掃除して」とお願いして掃除してもらっております(( ´艸`)

他にもまだまだあるジーニアスでスマートな機能について語れば長くなりそうなので、別の記事で紹介することにして次に進みます。

続いては裏面。

ルンバと中国製品の裏面

ダスト容器の取り出しは、どちらもワンタッチで水洗い可。

左)Kealive I6 :ブラシ2ヶ所・ローラー部分も普通の掃除機にありそうなブラシ。
右)ルンバ i7:ブラシ1ヶ所・ローラー部分は頑丈そうなゴム製デュアルアクションブラシ。

この裏面の構造もポイントで中国製ロボットは、スマホや扇風機など電化製品のコードに絡まりフリーズしますがルンバは大丈夫。たま~に細いコードには絡むものの、ほぼ脱出して掃除再開。

もし外出中にフリーズしてもアプリに結果報告、以後はそこに近寄らなくする設定までもが可能です。

自動の掃除機で一番困るのは、余計な物を知らないうちに吸い込んでしまわないか?だと思います。裏面の構造はチェックすべしポイント!

 

わたしはコレで掃除、やめました。

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1か月ほどの使用なので、まだまだ未発見なことは多いです。昨日、届いた箱を改めて見直したらブラーバの進入禁止エリア設定する物理的センサーを見つけました。。。(;^_^A

 

家之めだか
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もっと試してレポートしたいよっ!

ひとつ確実に言える暮らしの変化は、我が家が常にピカピカになっていること。

ほんと掃除が楽しい!

というか最近、自分で掃除機かけてないっ!

ヾ(●^▽^●)ノ ワハハ♪

ルンバ×水拭きができるブラーバジェットを組み合わせたらもう最強でしょうね!

 

 

今すぐ自分の家で使ってみたい人へ

Rentioで無料でレンタル

モニター体験の当選を待つなんて無理むりっ!
こんなレポートなんてできないよっ!という人には、こちらからレンタルをお勧め。

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【Rentio】はiRobot公式パートナーサイトです。

Rentioから、おためし2週間コース終了後、あんしん継続コースへの移行かアイロボット公式オンラインストアでの製品購入で、支払った2週間分のコース料金が全額キャッシュバックされます。

以上で初回レポートを終了です。
次回は、iRobot30周年企画で行われた、アプリの使い方オンライン講座に出席した様子をお伝えします。

このレポートが少しでもあなたの生活のヒントなれば幸いです。

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